向井健太– Author –
向井健太
-
関係詞・譲歩
「〜であろうとなかろうと」の書き方
「〜であろうとなかろうと」を英語にしようとして、whether の使い方で迷ったことはありませんか。 この表現はwhether ... or not / whether A or B で書きます。 この記事のポイント whether ... or not / whether A or B の構造を理解するif との違いを... -
仮定法
「〜する時が来た」の書き方
「〜する時が来た」を英語にしようとして、It is time のあとの形で迷ったことはありませんか。 It is time のあとは仮定法過去を使います。入試の整序問題でも頻出です。 この記事のポイント It is time S + 仮定法過去 の構造を理解するIt is time to do... -
形式主語・形式目的語
「〜だと分かった」の書き方
「〜だと分かった」を英語にしようとして、find のあとの語順で迷ったことはありませんか。 英語では形式目的語 it を使って、真の目的語を後ろに回す構文があります。 この記事のポイント find it + 形容詞 + to do の形式目的語構文を理解するmake it / ... -
仮定法
「まるで〜のように」の書き方
「まるで〜のように」を英語にしようとして、as if のあとの時制で迷ったことはありませんか。 as if / as though のあとは仮定法を使います。時制のルールを整理しましょう。 この記事のポイント as if / as though + 仮定法の時制ルールを理解する現在の... -
目的・結果
「〜するために」の書き方
「〜するために」を英語にしようとして、to 不定詞以外の書き方が思い浮かびますか。 目的を表す構文はin order to / so that / so as to など複数あります。 この記事のポイント to do / in order to / so that S can の違いを整理する否定の目的の書き方... -
形式主語・形式目的語
「〜することは…だ」の書き方
「〜することは…だ」を英語にしようとして、主語が長くなりすぎたことはありませんか。 英語では形式主語 It を使って、真の主語を後ろに回すのが自然です。 この記事のポイント It is ... to do / It is ... that S V の形式主語構文を理解するfor O / of... -
使役・知覚
「〜するのを見た/聞いた」の書き方
「〜するのを見た」を英語にしようとして、see のあとの形で迷ったことはありませんか。 知覚動詞は原形と現在分詞のどちらを補語に取るかで意味が変わります。 この記事のポイント see / hear / feel + O + 原形 / doing の違いを理解する受動態での形の... -
動詞
「思い出す・思いつく」の書き方
「思い出す」を英語にしようとして、remember と remind の違いで迷ったことはありませんか。 「思い出す」「思いつく」は自分で思い出すのか・人に思い出させるのかで動詞が変わります。 この記事のポイント remember / remind / recall / come up with ... -
使役・知覚
「〜させる」の書き方
「〜させる」を英語にしようとして、make / have / let / get の違いで迷ったことはありませんか。 使役動詞は強制力の強さと補語の形が動詞ごとに異なります。 この記事のポイント make / have / let / get の使役構文を整理するそれぞれの補語の形(原形... -
動詞
「合う・似合う」の書き方
「合う」を英語にしようとして、fit / suit / match の違いで迷ったことはありませんか。 どれも「合う」と訳せますが、何が何に合うのかによって使い分けます。 この記事のポイント fit / suit / match の意味の違いを整理するそれぞれの使う場面を理解す...