無生物主語– category –
-
無生物主語
「〜のせいで…を失った」の書き方(cost A B)
「不注意のせいで彼は職を失った」——because を使わずに、原因そのものを主語に立てると、英語らしい一文になります。 基本の型は「cost A B = A に B を失わせる」です。値段を言う cost と同じ動詞ですが、こちらは「代償として奪う」の意味です。 この... -
無生物主語
「〜のおかげで…が省ける」の書き方(save A B)
「この機械のおかげで多くの時間を節約できる」——thanks to で始めなくても、道具そのものを主語にすれば一息で書けます。 基本の型は「save A B = A の B(時間・手間)を省く」です。cost(奪う)と対になる、無生物主語の第4文型です。 この記事のポイ... -
無生物主語
「〜が原因で…」の書き方
「〜が原因で…」を英語にしようとして、because を使った長い文になっていませんか。 英語では原因を主語にして cause / lead to / result in で書くのが自然です。 無生物主語の発想を身につけましょう。 この記事のポイント cause / lead to / result in... -
無生物主語
「〜すると…が分かる」の書き方
「〜すると…が分かる」を英語にしようとして、if you ... you will know のような長い文になっていませんか。 英語では手段・情報源を主語にして show / tell / reveal で書くのが自然です。 この記事のポイント show / tell / reveal の無生物主語での使... -
無生物主語
「〜のおかげで…できた」の書き方
「〜のおかげで…できた」を英語にしようとして、thanks to で始める文ばかり書いていませんか。 英語では原因や手段を主語にする書き方が自然です。 enable / allow / make it possible を使いこなしましょう。 この記事のポイント 無生物主語 + enable / ... -
無生物主語
「〜のせいで…できない」の書き方
「〜のせいで…できない」を英語にしようとして、because を使った長い文になっていませんか。 英語にはprevent / keep / stop + O + from doing という便利な構文があります。 これを使えば、1文でスッキリ書けます。 この記事のポイント prevent / keep /...
1