目的・結果– category –
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目的・結果
「〜すぎて…できない」の書き方(too 〜 to do)
「その箱は重すぎて運べなかった」——not がどこにも書かれていないのに「できない」という否定が現れる、不思議な構文です。 基本の型は「too 〜 to do = …するには〜すぎる」です。否定の意味は too(基準を超えている)が作ります。意味上の主語 for A ... -
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「…するほど〜だ」の書き方(enough to do)
「彼は机を一人で運べるほど力持ちだ」——enough は「十分に」という意味だけ覚えていると、置く位置で間違えやすくなります。 基本の型は「形容詞・副詞の後ろ、名詞の前」です。enough は英語の中でも珍しい、後ろから形容詞を修飾する副詞です。 この記... -
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「〜しないように」の書き方
「終電を逃さないように、早めに店を出た」——「〜しないように」という否定の目的、so that を思い出せても not の位置で迷いませんか。 so that S will not do / in case / for fear (that)。3つの型と、それぞれのニュアンスを整理します。 この記事のポ... -
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「〜できるように」の書き方
「みんなに聞こえるように大きな声で話した」——「〜できるように」という肯定の目的には、決まった型があります。 so that S can (will) do が基本形。前の記事「〜しないように」の肯定バージョンとして、セットで押さえましょう。 この記事のポイント so... -
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「〜するために」の書き方
「〜するために」を英語にしようとして、to 不定詞以外の書き方が思い浮かびますか。 目的を表す構文はin order to / so that / so as to など複数あります。 この記事のポイント to do / in order to / so that S can の違いを整理する否定の目的の書き方...
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